会計事務所向けクラウドサービス

「働き方改革」「生産性向上」を実現
テレワークにも完全対応!

多くの税理士事務所様に信頼いただいて

  • 年間
    事務所
  • 2020年7月現在
    事務所

にご導入いただいています

導入1年後の効果は以下のとおりです!

名南経営ソリューションズは、2017年のIT導入補助金を活用したの導入支援を行いました。
上記データは、平成28年度補正IT導入補助金で を導入後1年経過した時点のデータ平均値です。

労働生産性が
UPした事務所の割合

82.1%

前年対比粗利114%UP!

売上がUPした
事務所の割合

69.2%

1事務所あたり675万円アップ

労働時間が削減
できた事務所の割合

69.2%

1事務所年間平均31時間の削減

導入会計事務所
システム契約継続率

97.4%

 

2018年8月末現在

教えて

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テレワークに取り組むことを検討していますが、システム面や運用面で検討しなくてはいけないことがあります。相談に乗ってもらえるでしょうか?

もちろんです。実際に会計事務所様からのご要望を受けて、日税連の指針に沿ったテレワークの具体化をご支援させていただいています。
詳しくは、「税理士事務所のテレワークならをご覧ください。

相続税対策に応じたいが時間が無い。月次・決算業務だけで手一杯だが、顧問先から相続税対策の案件が相次いで入ってきた。依頼してもらえることは大変ありがたいが、時間がなくて困っている。

大まかに財産明細を掴みさえすれば、時間を掛けずに顧問先に提供できる見栄えの良い資料(財産診断書、2次相続シミュレーション、相続対策シミュレーション)を作成することができます。

詳しくは、こちらをご覧ください。同様の経験をされた先生から「マニュアルを見る必要もなく感覚的にサクサク操作ができ、1時間も掛けずに十分な資料が作成できたのでとても助かった。もしがなかったらあの時どうなっていたかと思うとゾッとする。」とお声をいただいています。

給与計算はやりたくないが、受託すべきか?顧問先の要望を何でも引き受けるのはベストなのでしょうか?

所長先生が目先の業務に忙殺される状況を改善するために、ある程度の業務を職員に任せる体制を作ることが必要でしょう。そのためには、職員が一段階上の業務を受けられるキャパを増やさねばなりません。作業的な業務をアウトソーシングすることも選択肢に入れることができるのではないでしょうか。詳しくはこちら

※当ご相談は、日々当社にお寄せいただくご質問から特定できる情報を除き加工してご掲載しております。

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